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建築・土木の
AI・DXを地盤から

応用地質グループのAI・DXチーム。
土木・建設コンサルタントの専門性を生かし、
現場の資料・データ・業務を理解したうえで、
企画から開発、導入・運用まで支援します。

About
応用地質(OYO)

応用地質グループのAI・DXチーム。

土木・建設コンサルタントの専門性を基盤に、現場の資料やデータを理解し、業務で使えるAI・システムをつくります。

会社情報を見る
Strength

3つの強み

01 現場を踏まえた課題設定

図面・写真・報告書と日々の作業を確認し、AIを使う業務と改善の狙いを具体化します。

02 検証から業務実装へ

データ整備、AI開発、システム連携まで。検証結果を踏まえ、業務で使える形へ整えます。

03 業務に合わせた導入方法

既存ツールの活用と個別開発を組み合わせ、対象範囲と費用に合った方法を選びます。

Problem

こんな課題はありませんか?

技術・ノウハウを引き継ぎたい

属人化した作業と品質のばらつきを減らしたい

報告書・提案書の作成負担を減らしたい

過去の文書・写真・データを再利用したい

まずは、一つの業務・一種類の資料から。

Service

業務に合わせて選べる、2つの支援。

既存ツールや共通基盤の活用から、個別のAI開発まで。
業務の整理・導入方針の検討からご相談いただけます。

文書・画像データを
業務に活用

OXプラットフォーム

文書や画像の活用を、業務に合った機能から。対象データと利用範囲を確認し、導入を進めます。

主要機能を見る

多様なニーズに合わせて
AI・DXシステムを開発

カスタムAI開発サービス

既存の仕組みでは対応しにくい業務を、個別に設計・開発。個別開発のみのご相談にも対応します。

個別開発を相談する

OXプラットフォーム 主要機能

主要機能 01 インフラ点検AIシステム

点検画像から損傷候補を抽出し、技術者の確認・記録作成を支援します。対象構造物、撮影条件、必要な精度を確認して適用範囲を定めます。

インフラ点検AIシステムの画面イメージ
Reasons

導入で大切にする5つのこと

技術者が確認し、日々の仕事で使い続けられる運用を設計します。

01

専門性を生かした
確認体制

AIの出力は技術者が確認する前提で、確認する箇所と採用する基準を整理します。

02

使えるデータへの
整備

文書・図面・写真の形式や品質、更新方法を確認し、業務で参照できる状態に整えます。

03

利用環境に合わせた
情報管理

利用者、保存先、アクセス範囲を確認し、情報管理の条件を導入前に整理します。

04

現場で使える
操作と手順

利用者の作業に合わせ、入力・確認・修正の手順を分かりやすく整えます。

05

導入後の
改善・運用支援

利用状況や現場の声を踏まえ、改善内容とサポート範囲を相談しながら進めます。

Flow

導入のながれ

STEP1|業務・課題の確認
対象業務と困りごと、現在の資料や作業の流れを確認します。
STEP2|範囲の整理・検証
対象資料・成果物・確認方法・費用を整理し、合意した範囲で検証します。
STEP3|開発・導入
検証結果を基に開発・調整し、利用環境と業務手順に合わせて導入します。
STEP4|運用・改善
利用状況を確認し、合意したサポート範囲で定着と改善を支援します。

建築・土木の AI・DX を、地盤から。

対象業務と資料の概要から、
お気軽にご相談ください。

株式会社OX(応用地質グループ)

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